東大など、「磁性ワイル半金属」において巨大な磁気光学応答の実証に成功

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京大学(東大)、理化学研究所(理研)、東北大学、科学技術振興機構(JST)の4者は9月15日、近年発見された強磁性体かつ特殊な物質である「磁性ワイル半金属」において、巨大な磁気光学応答の実証に成功したと共同で発表した。高効率スピントロニクスデバイス開発へ - 新型トポロジカル絶縁体を発見
同成果は、東大大学院工学系研究科の岡村嘉大 助教、同・高橋陽太郎 准教授、理研創発物性科学研究センターの十
Source: グノシーIT

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