バイオソリッド(う〇こ)から水素とカーボンを抽出するゼロエミッション技術が開発

2017-08-24_00h03_35 IT総合
RMIT豪メルボルンのRMIT大学の研究チームが、下水汚泥から水素を生産する非常に低コストな方法を開発しました。この処理プロセスでは、バイオソリッド(いわゆるうんこ)から水素ガスを生成できるうえ、炭素成分もすべて回収して資源化できるとのこと。研究チームによると、一般的に汚泥は処理されたのち農業用肥料や土壌改良材として再利用されています。しかし、全体の30%は処理されることなく埋め立て地行きになりま
Source: グノシーIT

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