白色矮星を巡る“破壊されていない”巨大惑星候補を東大などが確認

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京大学、科学技術振興機構(JST)、アストロバイオロジーセンター(ABC)は9月17日、NASAのトランジット惑星探索衛星「TESS」ならびに「スピッツァー宇宙望遠鏡」(2020年1月に退役)、そして東大の日本人研究者らが開発した多色同時撮像カメラ「MuSCAT2」などを用いた多色トランジット観測により、りゅう座の方向に地球から約80光年の距離にある白色矮星「WD1856+534(WD1856)
Source: グノシーIT

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