大阪市大、大統一理論完成へ向けた第1ステップとなる新理論を発表

2017-08-24_00h03_35 IT総合
大阪市立大学は10月16日、素粒子標準模型におけるヒッグス場を高次元ゲージ場の一部とみなす「5次元ゲージ・ヒッグス統一理論」を「大統一理論」に拡張した理論を構築し、「電弱対称性の破れ」およびヒッグス粒子の質量を再現できただけでなく、「クォーク・レプトンの質量階層性」も不自然なパラメータの微調整をせずに再現することに成功したと発表した。東北大、微細な電荷をもつ暗黒物質を予言-大統一理論の新しい枠組み
Source: グノシーIT

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