理科大など、次世代の熱電発電材料「Sb添加Mg2Si」の高性能の謎を解明

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京理科大学(理科大)、高輝度光化学研究センター(JASRI)、島根大学の3者は10月16日、大型放射光施設「SPring-8」で行った高輝度放射光解析と第一原理計算を組合わせ、高い性能を示す熱電材料「Sb添加Mg2Si」の熱電特性の起源となる構造変化と電子状態を明らかにしたと発表した。NIMSと産総研、熱電発電にかかわる「磁気トムソン効果」の観測に成功
同成果は、理科大基礎工学部材料工学科の小
Source: グノシーIT

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