NASAとドイツの「空飛ぶ天文台」月の「ひなた」に水を発見

2017-08-24_00h03_35 IT総合
NASAとドイツ航空宇宙センター(DLR)の研究チームは、2020年10月26日付の「ネイチャー・アストロノミー」電子版に、月の太陽光が当たる面で水分子の存在を確認したという論文を発表しました。この発見の糸口となったのは、元パンアメリカン航空のボーイング747を改造した「空飛ぶ天文台」です。
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 これまで、月の極にあるずっと影となった部分には、氷の状態
Source: グノシーIT

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