Chrome開発チームよありがとう!今度のアップデートで軽く、速くなるぞ

2017-08-24_00h03_35 IT総合
2008年にGoogle Chrome(クローム)が登場して以来(未訳記事)、それは常に私の生活に寄り添ってきた。実際、Chromeのローンチは、私が当時働いていたスタートアップを、初めてTechCrunchに取り上げてもらう役に立った(未訳記事)。
私たちは祝杯をあげ、Chromeは輝いていた。私たちは初日からのファンだった。
しかし、時間が経つにつれて、Chromeは少し遅くなり、少し重くなり、そして少し悪化して、かつてのロマンスはすっぱいものとなり始めた。
この劣化はGoogle検索で起きたことと似ていた。そこでは非常に良いアイデアが機能性、スピード、ユーザーの幸せを犠牲にして、ゆっくりとより多くのお金を稼ぎ出すものに変わっていった。その進化の自然な成り行きの詳細はここに(CNBC記事)。
私は短気な子供のようなので、Chromeに起きたことに当惑させられてきた(使うために1ドルも支払ったことがないソフトウェアではあるが)。問題点をはっきりさせるために、何年もの間、Chromeに対して発した文句を1つか2つのツイートにまとめようとしたが、結局5月以降の少なくとも9つの例を見つけて私はうんざりした気持ちになった(1、2、3、4、5、6、 7、8、9)。話を先に進めることにしよう。
一体、Chromeに何が起きてしまったのだろう?私にはわからない。時間が経つにつれて、RAMの使用

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