2万円なのに「高級機並のコーヒーメーカー」をお試し! コレはコスパ高いよ〜

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シンプルなデザインにレトロ感を同居させる「レコルト」から注目のコーヒーメーカーが登場しました。本記事では、希望小売価格が2万円(税別)と低価格ながら、高級モデル並の自由度の高さが特徴の同機を紹介。冬の巣ごもり、引き続く在宅ワークのドリンクのお供にぴったりの一台を解説していきます。
↑左から2つめが全自動コーヒーメーカー。右の2つは同時に発表会が行われたソイ&スープブレンダー。左端はマメーズ焙煎工房製「レコルト オリジナルブレンド豆150g」
 
挽き目を4段階から選べるコンパクトなコーヒーメーカー
10月下旬に発売したコーヒーメーカー「RCD-1」は、設置スペースがB5サイズとほぼ同等とコンパクトながらも、豆から挽いてドリップまでできる全自動タイプ。
 
まず、コーヒー豆の挽いた時の粉の大きさである挽き目(粒度)は細挽き・中挽き・粗挽き・極粗挽きの大きく4段階から選べます。さらに、挽き目ダイヤルは無段階式なので、4段階の中でもさらに微調整が可能。
↑RCD-1の外形寸法は幅約15.0×奥行き30.0×高さ34.5cmとコンパクト
 
↑スッキリした背面に水タンクを搭載。水タンクには4人分までの水が入ります
 
↑上部のホッパー(コーヒー豆を入れる容器)の中に挽き目調節ダイヤルを搭載
 
この細かな調節を可能にしたのが、コーン式ミルの

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