24時間経ち消えたはずのTwitterフリートを後から見ることができるバグが判明

2017-08-24_00h03_35 IT総合
Twitterもようやく 、ユーザーが消えるコンテンツの投稿を試せるソーシャルメディアとなった。TwitterがFleets(フリート)と呼ぶその機能は、モバイルユーザーが写真や動画にテキストを加えて、24時間後に消える短いストーリー(未訳記事)を投稿できるようにする機能だ。
しかし、あるバグによってフリートが適切に削除されず、24時間の期限が切れたあとでも、ずっとアクセス可能になっていた。このバグの詳細は、機能提供開始から1週間も経たない米国時間11月21日に、一連のツイートとしてあるユーザーから投稿された。
full disclosure: scraping fleets from public accounts without triggering the read notification
the endpoint is: https://t.co/332FH7TEmN
— cathode gay tube (@donk_enby) November 20, 2020

完全開示:開封通知を引き起こすことなく、公共のアカウントからフリートをスクレイピングする方法
エンドポイントは: https://t.co/332FH7TEmN
このバグによって、ユーザーのフリートが読まれたことも、誰によってそれが行われたのかも通知されることなく、誰でもユーザーのフリート

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