​中国のスマートフォン大手OppoがAR推進を強化

2017-08-24_00h03_35 IT総合
OPPOは深圳で毎年開催されているイノベーションオープンデーで最新のARヘッドセットを披露した
世界中のテック企業は、5G接続によって可能になる「次の大きな大物」をいまなお特定しようとしている。OPPOなどの一部の企業は、それが拡張現実になることに賭けている。
中国のスマートフォン企業である同社は、米国時間11月17日に深圳で行われた数百人の記者、アナリスト、パートナーが集まったイベントでARの進展を披露した。ブランドカラーである緑のストロボが光る中、一般的なメガネよりも少々分厚いヘッドセットを手に​副社長のLiu Chang(劉暢、リュー・チャン)氏は「OPPO AR Glass 2021」を発表した。
このヘッドセットは​まだコンセプト段階だのものだが、魚眼カメラが搭載されており、ミリ秒単位で手の動きを追跡し3メートル離れたところから90インチのスクリーンを見るような体験をシミュレートできるという。
AR has been a key focus for OPPO for sometime now. At last year's inno day we announced a RMB 50 billion investment over 3 years to allow development of technologies including AR and the

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