北川景子&中村倫也の「窪塚さんはカリスマ、緊張する」に窪塚洋介「無視されてるのかと思った(笑)」

ガジェット総合
島本理生の傑作サスペンスミステリー「ファーストラヴ」が主演・北川景子、監督・堤幸彦で完全映画化。2月11日(木・祝)の公開に先立ち、完成報告イベントが行われ、主演の北川のほか、中村倫也、芳根京子、窪塚洋介、堤幸彦監督が登場した。
 
主人公の公認心理師・由紀を演じた北川が撮影を振り返り「髪の毛を切ったことを、皆さんからすごく体当たりですねと言っていただけるんですが、大切で思い入れのある役、そしてこの作品で切ることができて、むしろご縁を頂いたという気持ちです。堤組に入るのが夢だったので参加できただけでうれしく、本物の公認心理師の方が見てもちゃんと勉強しているなと思っていただけるようにしたいと勉強しました」とコメント。いっぽう、由紀と共に事件の真相に迫る敏腕弁護士・迦葉を演じた中村は、役柄との共通点を聞かれ、「共通点は、顔、身長、髪質とか特に共通していたかな…有能な弁護士に…(笑)。弁護士としても、由紀との過去がある人物としても、言葉にしない言葉をたくさん持っている役かなと思っていたので、人と会話していても少し違うことを考えていたりとか、そういう彩りを意識していました」と役との向き合い方を語った。
 
 
窪塚は12年ぶりのタッグとなった堤幸彦監督作品への参加で「12年ぶりの堤監督との再会で、お会いして『窪塚君、何もしないでほしいんだ』と言われた時に最

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