「緊急事態宣言の効果には疑問」 治療薬として期待高まる人工抗体

2017-08-24_00h03_35 IT総合
西村康稔経済再生相 (c)朝日新聞社
 東京都では入院患者数が今年に入って3千人を超えた。重症者も増えており、医療崩壊の危機が迫る。 都がコロナ患者向けに確保したベッド数は4千床で、使用率は約8割に及ぶ。今回の緊急事態宣言の再発出は、医療提供体制が逼迫(ひっぱく)してきたことを理由としている。 だが、医療ガバナンス研究所理事長の上昌広医師は疑問を投げかける。「医療崩壊を回避するためならば、病院を
Source: グノシーIT

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました