スポーツテック領域200サービスをまとめた「スポーツテックカオスマップ2021年.ver」が公開

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スポーツテック領域200サービスをまとめた「スポーツテックカオスマップ2021年.ver」が公開




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「フィットネスで世界をつなぐ。」をビジョンに、ソーシャルフィットネスアプリ「Aesta」(アエスタ)を手がけるAestaは1月13日、「スポーツテックカオスマップ2021年.ver」と調査レポート(有償)を1月7日に公開したと発表した。
同カオスマップおよび調査レポートでは、国内外スポーツテック領域の200サービスについて、「ウェアラブルデバイス」「栄養管理」「健康管理」「福利厚生」「観戦・放送」「ファンエンゲージメント」「分析」「コンディショニング」「トレーニング」「IoTジム」「エンタメ」に分類。資金調達の動き、独自性、ユーザー数の多さなどを基準に独自目線で選出し、前作である「スポーツテックカオスマップ2020.ver」から半数近く入れ替えを実施したという。
また調査レポートでは、各サービスの特徴、価格、会社概要、資金調達動向の説明

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