グーグルのCEO、暴力扇動への対策は「もっとやるべきことがある」

2017-08-24_00h03_35 IT総合
グーグルの最高経営責任者(CEO)を務めるピチャイ氏がカンファレンスで発言し、暴力を扇動するコンテンツを撲滅するためにYouTubeなどのソーシャルメディアプラットフォームがやるべきことはまだあると認めた。
Source: シーネットジャパン

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