「ナイキ ブレーザー」の古典的デザインはそのまま。サステナブル仕様へと進化した一足を履く

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1977年にナイキからバスケットボールシューズとして登場した「BLAZER(ブレーザー)」。サイドに大きめなスウッシュが大胆に配された、クラシックなデザインが特徴的です。最近ではナイキのスケートボードライン「ナイキ SB」仕様、イタリアのファッションブランド「Off-White」など人気ブランドとのコラボレーションモデルが登場したりと、常に熱い注目を集めています。そんなブレーザーに、リサイクル素材を使用したサステナブルパック「ナイキ ブレーザー MID ’77 ビンテージ」が登場しました!
 
【ナイキの「ナイキ ブレーザー MID ’77 ビンテージ」を写真で先見せ(画像をタップすると拡大写真が表示されます)】




 
アッパーにはリサイクル合成皮革を採用し、スウッシュロゴにはリサイクルフェルトを使用したりと、クラシックなデザインとリサイクル素材を組み合わせることで、新鮮なスタイルへと仕上げられました。ブレーザーならではのシンプルフォルムやディテールはそのままに、総重量の20%以上にリサイクル素材を使用しているのです!
 
重厚感ある質感で大人っぽさとサステナブルを両立!
アッパーのリサイクル合成皮革、100%リサイクルフェルトのスウッシュロゴなど、リサイクル素材を20%以上使用しています。
 

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