新山千春が20年ぶりの本格グラビアで初ランジェリー姿を披露

ガジェット総合
新山千春が、2月22日(月)発売の週刊誌「FLASH」(光文社)に登場し、20年ぶりの本格グラビアで初ランジェリー姿を披露した。
今年で40歳、女優デビュー25周年というアニバーサリーイヤーを迎えた新山千春。今回撮り下ろされた初のランジェリー姿は、20年ぶりの本格グラビアとなる。
 
新山は「年齢を重ねると、無意識に守りに入っちゃうことがあると思うんです。だから逆に大胆になることを恐れずに進んでいきたいなって。節目の年に実現できてよかったです」とコメント。
 
また、現在放送中の『神様のカルテ』(テレビ東京系)で演じているクールな看護師長役について「タバコを吸うシーンがあるのですが、いままで吸ったことがなかったから、薬局で電子タバコを買って練習してるんです。 ちゃんと様になってたらいいな(笑)」と語っている。
 
<プロフィール>
新山千春(にいやま・ちはる)
1981年1月14日生まれ。青森県出身。40歳。T168
1995年に第20回ホリプロタレントスカウトキャラバン特別賞を受賞。96年、映画「お日柄もよくご愁傷さま」で女優デビューし、今年が25周年。その後は『タイムショック』(テレビ朝日系)のMCを務めるなど、お茶の間の人気者に。昨年8月にはYouTubeチャンネル「新山千春 CHIHA ROOM」を開設。また、放送中のドラマスペシャル『神様の

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