NASA、火星に近い環境でもしばらく生き延びる地球上の微生物を発見

2017-08-24_00h03_35 IT総合
NASA / JPL-Caltech
火星には大気があります。しかしその95%はCO2、つまり二酸化炭素であり、3%が窒素。1.6%がアルゴンといった具合。さらに大気圧は地球の6/1000ほどしかなく、もしわれわれが生身の状態でそんな環境に出れば、一呼吸で意識を失い、窒息死に至ります。とはいえ、人間のように酸素を大量に必要としない生物、微生物や菌類ならば、そこで生きながらえる可能性がないとも言い切
Source: グノシーIT

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