高級車の頂点。最新のロールス・ロイス・ゴーストは快適なだけじゃない、究極のドライバーズカー!

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
ロールス・ロイス・ゴースト 価格:8SAT 3590万円 試乗記ロールス・ロイス・ゴースト スタイリングは旧型のイメージを踏襲しながら優雅な印象に変身 スタンダード(全長5545mm)とエクステンデッド(同5715mm)を設定 写真はスタンダード 駆動方式は4WD高級車の頂点! 第2世代はプラットフォームから刷新 ゴーストの第 2世代は、高級車の頂点に君臨するロールス・ロイスがそのあり方を自ら変革した意欲作である。 新型はプラットフォームそのものを刷新した。ブランド専用開発のアルミニウム・スペースフレームを採用。旧型ゴースト用はBMWグループの上級プラットフォームがベースだった。対して新型はロールス専用の新骨格である。「ロールス・ロイスに必要な性能」を実現するためゼロから開発された。ゴースト用は、ロールス初のSUVであるカリナンとフラッグシップの新型ファントムに採用されているものの改良版だ。 パワーユニットは従来どおり12気筒の鼓動を受け継いだ。6.75リッターの排気量を誇るツインターボエンジンのスペックはスーパーカー級の571ps/850Nm。なんと1600rpmから強大なトルクをフラットに発揮する。しかも静粛性は非常に高い。8速ATと組み合わされ、ロールス・ロイスのサルーンとしては初となる4WDシステムでパワーを路面へ伝える。 次代の高級車像をアピールするのはメーカーが「ポスト

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました