東大や日本総研、三井住友DSが激論、「金融とデータ」の過去・現在・未来

2017-08-24_00h03_35 IT総合
新型コロナウルスの感染拡大は、キャッシュレス化をはじめとする社会のデジタル化を一気にすすめると同時に、給付金の配布などで、我々の社会が持つ脆弱性も露わにした。ウィズコロナ、アフターコロナの時代、世界そして日本の金融はどのような姿になるのか。ペイロールカード、オルタナティブデータ、マイナンバー制度、中央銀行デジタルマネー……など。前編に続いて、国立情報学研究所 喜連川 優氏をモデレーターに、京都大学大学院 岩下 直行氏 日本総合研究所 翁 百合氏、日本銀行 副島 豊氏、金融庁 松尾 元信氏、三井住友DSアセットマネジメント 渡辺 一男氏が語った。

Source: ソフトバンク

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