クレカ払いで悩む看護師へ。「リボ払い」使っていませんか?

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
毎月安定した収入を見込める看護師は、生活費等の支払いをクレカにまとめている場合も多いでしょう。クレカは便利で使い勝手がいいですが、「リボ払い」には注意が必要です。今回は、クレカを利用している看護師に向けて、リボ払いの仕組みや注意点を解説します。クレカを使うことが多い看護師は要注意 (画像=metamorworks/stock.adobe.com)看護師は給与水準が高いことから、日常的にクレカを利用している人もたくさんいます。現金を持ち歩かなくても簡単に決済できるクレカは便利ですよね。しかし、毎日仕事で忙しく、毎月届く明細を小まめに確認していないという人も多いのではないでしょうか。クレカの支払方法には、主に一括払い・分割払い・リボ払いの3つがあります。この中でも、支払方法がリボ払いになっていないか、注意が必要です。一括払いの場合、利用した金額が、翌月に一括で引き落とされます。たとえば、1万円の買い物をしたら、翌月1万円が引き落とされます。もっともシンプルな支払方法で、手数料や利息も発生しません。分割払いの場合、回数を指定して支払います。たとえば、1万円の買い物をして2回の分割払いを選んだら、翌月に5,000円、翌々月に5,000円が引き落とされます。なお、分割払いを選ぶと、3回目以降から手数料が発生するため注意が必要です。リボ払いの場合、使った金額にかかわらず、毎月一定金額を支払い

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