自動車へのDRAM搭載量は今後3年間で年平均30%超で増加 – TrendForce予測

2017-08-24_00h03_35 IT総合
半導体市場調査会社のTrendForceは、自動運転技術の進展や5Gインフラストラクチャの構築などを背景に、自動車に搭載されるメモリ容量は今後急速に増加するという予測を公開した。深刻な車載半導体不足、台湾政府に各国政府から増産要請圧力 - TrendForce
例えば、テスラのモデルSおよびXシリーズはNVIDIAのCPUおよびGPUを採用している関係上、高い帯域幅を提供するGDDR5 DRAM
Source: グノシーIT

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