「AppleとGoogleは中国に接近し過ぎている」とPayPal創業者で著名投資家のピーター・ティールが非難

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
近年はアメリカと中国の対立が深刻化しており、アメリカがHuaweiをはじめとする複数の企業に対する輸出制限を実施し、中国でも輸出規制措置を強化する法律が制定されるなど、米中貿易戦争が深刻化しています。しかし、実際にアメリカのテクノロジー企業が中国と完全に離れるのは難しいのが現状だそうで、PayPalの創業者であり著名な投資家として活躍するピーター・ティール氏が、「AppleとGoogleは中国に接近し過ぎている」と非難したと報じられました。続きを読む...
Source: ギガ人

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