【Oculus Quest】自分が幽霊になるVRホラーゲームが信じられないぐらい怖かった…

VR
生きた人間として、襲い掛かるモンスターたちから逃げ延びる――そんな、ホラーゲームの“原則”を、ある意味反転させた、一風変わったVRホラーが登場しました。
ゲームの名前は「Wraith: The Oblivion – Afterlife」。主人公エド(プレイヤー)は、死後にさまよえる亡霊「レイス」となって、自身の死因を解き明かすため、不気味極まりない邸宅を探索していくのです。
「Wraith: The Oblivion – Afterlife」は、あの「Apex Legends」に名前が似すぎていることで“バズッた”「Apex Construct」を開発した、Fast Travel Gamesが手掛けたゲーム。
本作は、TRPGの「ワールド・オブ・ダークネス」ユニバースに含まれる作品で、「Vampire: The Masquerade」などと世界観をシェアしています。音声は英語ですが、日本語字幕に対応。英語が苦手でも問題なくプレイできます。
いきなり表示される享年
エドは、ハリウッドの大御所ハワード・バークレイの館で行われる交霊会に、妻のレイチェルと共に訪れたものの、そこで何らかの異変が発生し死亡してしまった模様。開始直後には、しっかりと享年まで表示されてしまう始末。
(2019年11月16日、エド・ミラー死す)
ゲームを始めると、いかにも“あの世”な場所

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