脱サラ投資家が語る「はじめる力」「やる力」【地方在住会社員が経済的自由を手に入れた道 第6回】

マーケティング
本連載は、不動産投資家として活躍する台場史貞氏の著書、『私が東京の中古ワンルームで自由な人生を手に入れた方法』(秀和システム)の中から一部を抜粋・再構成し、サラリーマンが知っておくべき不労所得や経済的自由に対する考え方や、実現を目指すための方法を紹介します。 (画像=Webサイトより ※クリックするとAmazonに飛びます)不動産投資はサラリーマンの皆さんにおすすめできる投資法であるとはいえ、物件1戸で1,000万円以上の購入費用がかかります。頭では大丈夫だと分かっていても、購入となると躊躇してしまう…。そんなあなたに私なりの考え方をお伝えします。ぜひ一歩踏み出す勇気を持っていただければ幸いです。「はじめる力」が大きい人は最少努力で目標に到達できる (画像=beeboys/stock.adobe.com)不動産投資をはじめるときのエネルギー量は、成功の成果の大きさにおそらく比例していると思っています。不動産投資にもさまざまな方法があり、自分に合ったやり方を見つけるには、やはり時間もかかります。そのやり方に確信を得るのには「はじめる力」というべきものが必要です。「ここぞ」というとき、とくに初期の段階で、大きなエネルギーを注ぐことができなければ、目標への到達時間がどんどん長くなってしまうのです。はじめるリスクもありますが、躊躇して「はじめないロス」もまた大きいものです。はじめる

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