iOS14.5.1やmacOS 11.3.1、既に攻撃に利用された脆弱性を修正

2017-08-24_00h03_35 IT総合
Appleが公開したiOS14.5.1やmacOS Big Sur 11.3.1などは、悪意あるWebコンテンツに対する脆弱性に対応したセキュリティアップデートであることが分かりました。Appleは脆弱性のうち1件はすでに悪用されていると説明しています。
「重要なセキュリティアップデート」の詳細が判明
Appleは現地時間5月3日、iOS14.5.1/iPadOS14.5.1、watchOS7.4
Source: グノシーIT

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