Ia型超新星爆発を起こす直前の白色矮星の中心密度の推定に東大などが成功

2017-08-24_00h03_35 IT総合
東京大学(東大)、JAXA、立教大学、甲南大学の4者は6月9日、ESAのX線天文衛星「XMM-Newton」を用いた超新星残骸「3C 397」の観測により、Ia型超新星爆発を起こす直前の白色矮星の中心密度の推定に成功したと発表した。Ia型超新星が白色矮星と恒星の連星系で起こされる強い証拠を京大などが観測
同成果は、東大大学院 理学系研究科 物理学専攻の大城勇憲大学院生、JAXA宇宙科学研究所 宇
Source: グノシーIT

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