モップなのにカーペットが掃除できる! 80万台突破の人気シリーズ「コードレス回転モップクリーナー」最新版レビュー

ガジェット総合
例年より家族が家にいる時間が急増しました。すると面白いもので、それだけ家は汚れます。さらにこれから暑くなり、汗をかく季節になると、目に見えない床の汚れも気になるところ。しかし、ホコリやゴミはスティック掃除機で簡単に吸い取れますが、床の拭き掃除となると一気にハードルが上がりますよね。そこで注目したいのが、2021年4月に発売されたCCP(シー・シー・ピー)の「コードレス回転モップクリーナー Neo+ ZJ-MA21」です。
 
こちらは昨年、手ごろな拭き掃除機として紹介した「コードレス回転モップクリーナー Neo」の進化版。付属のモップを濡らして貼り付け、回転させながら掃除ができるので、簡単に床拭きができると旧モデルから大人気。シリーズ累計80万台を突破したとのことで、その使い勝手には定評があります。新モデルは昨年のモデルからどこが進化したのか、旧モデルを使った経験のある筆者が、早速借りてチェックしてみました!
↑CCP「コードレス回転モップクリーナー Neo+ ZJ-MA21」。実売価格は1万80円(税込 ※以下価格はすべて税込)
 
回転数が最大130回/分→150回/分にアップ
まず1つめの進化が、モップの回転数です。2018年に発売された従来モデルの回転数は130回/分でしたが、新モデルでは最大150回/分(強モード時)にアップ。また150回転/分の強モー

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