熊本大など、「筋幹細胞」の位置記憶は胎児期から保持していることを発見

2017-08-24_00h03_35 IT総合
熊本大学は6月10日、全身に分布する成体の骨格筋(筋肉)およびその再生を担う「筋幹細胞は、身体位置固有の情報(位置記憶)を胎児期から保持していることを発見したと発表した。毛包幹細胞は従来の仕組みとは別の仕組みで誘導されることを理研などが解明
同成果は、熊本大 発生医学研究所の吉岡潔志研究員、同 長久広氏(日本学術振興会特別研究員PD)、同 北嶋康雄 助教(現 広島大学 助教)、同 瀬古大暉氏、同
Source: グノシーIT

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