名大、20世紀に予測された「ドメインウォール・スキルミオン」の観測に成功

2017-08-24_00h03_35 IT総合
名古屋大学(名大)は6月10日、磁性体において、さまざまな物理学分野で存在が予測されてきた「ドメインウォール・スキルミオン」と呼ばれる状態の観測に成功したと発表した。電通大など、「磁気スキルミオン」の左巻きか右巻きかを識別する方法を開発
同成果は、名大 大学院工学科の長瀬知輝 博士前期課程学生(研究当時)、同・川口由紀 教授、同・田仲由喜夫 教授、名大 未来材料・システム研究所の石田高史 助教、
Source: グノシーIT

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