電波銀河「ケンタウルス座A」の中心部、EHTが高解像度観測に成功

2017-08-24_00h03_35 IT総合
イベント・ホライズン・テレスコープ(EHT)・ジャパンは7月20日、大規模ジェットを有する「電波銀河」と呼ばれる種類の銀河のうち、地球に最も近くに位置する「ケンタウルス座A」の中心部を従来にない解像度で撮影し、中心部にある超大質量ブラックホールの位置を正確に特定、大規模ジェットがどのように生まれているのかを明らかにしたと発表した。超新星爆発がブラックホールへのガス供給役を担っている可能性、アルマ望
Source: グノシーIT

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