僕はなぜ走るのか――南スーダン陸上選手アブラハムの物語 特別マンガ連載「Running for peace and love」第1回

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来る7月23日(金)、東京2020オリンピック・パラリンピックが開催されます。2020年から一年、未曽有の危機に遭いながら世界中の人々と選手たち、全ての人たちが様々な思いを抱えながらこの日へとたどり着きました。
 
世界各国の選手たちがここ日本の地で熱い競技に挑んでいきます。そんな中、この日に向けて2019年から「南スーダン共和国」の選手たちが日本で事前合宿を行ってきていたのをご存じでしょうか? GetNavi webでは、昨年末に前橋市でトレーニングを積む選手たちに、オリンピック・パラリンピックに向けたインタビューを行いました。
 
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そして今回はグエム・アブラハム選手の生い立ちから昨年のオリンピック開催延期の時の心情、そして今に至るまでを、GetNavi webオリジナルのマンガ4回シリーズで描きます。「世界で一番新しい国」と呼ばれる南スーダンのこと、そしてアブラハム選手のオリンピックへの思いを描いた物語、ぜひご覧ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
陸上競技と出会い、南スーダン初

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