何もないところに3D映像が浮かんで見える。LEDホログラムファン「Trekta」

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
Trekta(トレクタ)主な特徴: ・3D映像や画像が何もないところに浮かんでいるように見え、インパクト大​! ・410×80mmのコンパクトサイズに224個のLEDが内蔵。動画、写真をより綺麗に! ・プロペラガード内に装着でき、シーンや場所を選ばず設置可能! ・専用のグラスは必要なし、簡単にホログラムを投影可能! 3Dのホログラム映像は、SFや近未来の映画にも多く登場しています。さらに広告などでも立体的に映し出されているようなシーンが数多く見受けられるようになりました。 その3Dホログラムが可能になったLEDファン「Trekta」が登場しました。 「Trekta」は、3Dの映像をLEDファンに投影することで立体的なホログラムのように見えます。専用のグラスは不要で、家で簡単に3Dホログラムを投影でき、お部屋のインテリアや展示会の飾りなど、様々なシーンでアイキャッチとして大活躍します。 3D映像の投影として最適な「ディスプレイ」! 「Trekta」はPOV(Persistent of vision)技術を採用し、ブレード上の224個のLEDライトを高速回転することで、なにもない空間に3D
Source: エンガジェット

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