外科医と共に設計。人間工学に基づいた可動式リストレスト【Carpio2.0】

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
長時間のマウス作業で手や手首の痛み、肩や腕の疲れを感じたことはありませんか? これらの解決にはリストレスト導入が有効ですが、一般的なもの、例えば固定式ジェルタイプでは次のようなリスクが高まります。 手首の下側に圧力をかけ、血流を悪化させる。 手首の下側を固定することで、マウス操作に手首を曲げる等の動作が加わり、手首に負担をかける Carpio2.0は累計販売数2万個を突破し、Apple/Google/Microsoft、名だたる企業の従業員から支持されている「可動式リストレスト」です。 Point① マウスの操作性を向上し、手首の摩擦を抑える可動式リストレスト 手の健康を維持する商品としてひじ置きタイプ等の 固定式リストレスト は多く存在していますが、動画編集やCADの使用・デザイン系ソフトの使用やゲーム等で『マウスの操作性』を重視する方や、固定式リストレストで手首の摩擦が気になる方には 可動式タイプのリストレストがおすすめ です。 Carpio2.0は今愛用中の使い慣れたマウスと併せて使用することができ、またマウスの動きを妨げず自然な操作感を保ちながら作業することができます。 Poi
Source: エンガジェット

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