デジタルを通じて「おいしい」と「好き」を醸成する。カルビーが挑む、ニューノーマルのデジタルコミュニケーション戦略

マーケティング



新型コロナウイルスの感染拡大により人々の生活様式や消費行動が大きく変化する中、企業の販促・プロモーション活動も大きくアップデートする必要に迫られています。各社はこの激動の変化の時代を、どのように乗り越えようとしているのでしょうか?
今回は、カルビー株式会社 マーケティング本部 PR宣伝担当 小島 彰朗 氏に、ニューノーマルにおける同社のデジタルコミュニケーション戦略についてインタビューしました。

※本記事は2021年6月17日(木)にアライドアーキテクツ株式会社が開催したセミナー「デジタル販促×SNS最前線#3 withコロナ時代の2021年にリテール・メーカーが挑戦するSNSを活用したデジタル販促戦略とは?」の内容を編集したものです。


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「実際に手に取って食べていただく」サンプリングが困難に、代わりにデジタル販促に注力
デジタルでも「お客様との 1 to 1コミュニケーション」を大切に
デジタル施策の効果をより高めるために


「実際に手に取って食べていただく」サンプリングが困難に、代わりにデジタル販促に注力
-コロナ禍以降、カルビーの販促活動にはどのような変化がありましたか?
コロナ禍により、リアルなサンプリングイベントがまったく実施できなくなってしまいました。
カルビーは創立70周年の老舗企業です。「じゃがりこ」「かっぱえびせん」な

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