ソニーも協力 ウェアラブル機器開発で乳酸値測定を一変させる慶應発ベンチャー

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高齢化に伴い、死亡数が増加の一途をたどっている心不全。死亡率が高いものの、十分な運動リハビリを行うことにより、死亡率を低下させることもできるが、そこにはまだ課題がある。株式会社グレースイメージングは汗中の乳酸濃度を測定するウェアラブルデバイスを開発し、運動リハビリにおける筋肉への運動負荷量の変化の可視化に成功した。
Source: 週刊アスキー

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