レクサスLCがマイナーチェンジ。旗艦クーペ&コンバーチブルモデルを改良

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レクサスLCが商品改良。クーペは足回りのセッティング変更などを、コンバーチブルはブルー&ホワイト内装の追加などを実施 トヨタ自動車が展開する高級車ブランドのレクサスは2021年9月30日、旗艦クーペ&コンバーチブルモデルの「LC」を一部改良し、本年11月以降に発売すると発表した。▲レクサスLC500h“L package” 価格:THS1417万円 全長4770×全幅1920×全高1345mm ホイールベース2870mm 車重2010kg 乗車定員4名 写真のボディカラーは新色のテレーンカーキマイカメタリック車種展開は以下の通り。■LC500hLC500h:1377万円LC500h“L package”:1417万円LC500h“S package”:1500万円■LC500LC500:1327万円LC500“L package”:1367万円LC500“S package”:1450万円■LC500コンバーチブルLC500コンバーチブル:1477万円 まずクーペモデル(LC500h/LC500)では、サスペンションセッティングの変更を実施。コイルスプリングおよびスタビライザーの諸元やショックアブソーバーの制御を見直してタイヤの接地感を引き上げ、操舵入力に対する車両応答のリニアリティと高い旋回G領域 でのコントロール性を向上させる。また、レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム

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