誰でも数分で小説が書ける!? 「note」監修のカードゲームが世界一気軽に応募できる小説コンテストを開催

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メディアプラットフォーム「note」と、ショートショート作家の田丸雅智さんが監修したカードゲーム。
 
いまから3分で小説を一本書けと言われたらあなたはできますか?
 
「いやいや、そんなの無理だよ」という声が聞こえてきそうですが、カードゲーム「ショートショートnote」があれば、誰でも遊びながら書けてしまうんです。今年6月に株式会社パートナーズから発売された「ショートショートnote」は、メディアプラットフォーム「note」と、ショートショート作家の田丸雅智さんが監修したカードゲーム。
 
「バナナ」「しゃべる」「道に落ちていた」などのワードが書かれたお題カードを引き、書かれた言葉を組み合わせてできた言葉(「しゃべるバナナ」など)をタイトルにした物語を作るゲームです。作品ができあがったら参加者同士で読みあって、他のプレーヤーから「スキ」と言われた人が勝ち。執筆方法は手書き、PC、スマホなど書きやすい方法でOKです。
 
執筆の手助けをしてくれるヒントカード
……と、ここまで読んで「タイトルを与えられただけじゃ書ける気がしない」と半信半疑の方もいるでしょう。
 
でも大丈夫。どんなストーリーにすれば良いかアドバイスをしてくれる「ヒントカード」が用意されていて、創作の後押しもしてくれるのです。
 
ちなみに、本ゲームの開

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