いいのわたる選手、100マイルレース「LAKE BIWA 100」で2位 海外レースと肩を並べるハイレベルなコース

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
株式会社ルーセント(本社:千葉県柏市、代表取締役社長:中野吉広)が応援しているウルトラランナー・いいのわたる選手が10月1日から3日にかけて開催された100マイルレース「LAKE BIWA 100」(ルーセント協賛)に参加。167kmを27時間59分で走り抜け、100人中2位でゴールしました。「4位以内を目指したい」と事前インタビューで述べていたいいの選手ですが、スタート直後に転倒して右手を負傷してしまいます。さらにレース途中で再び転倒して四肢を負傷してしまいましたが、脚力は衰えることなく3位を堅持。さらにゴール直前のエイドで2位に順位を上げ、そのままゴールしました。いいの選手は「サポートスタッフのみなさんのおかげで頑張れました。ありがとうございました」と話しました。「LAKE BIWA 100」は、トレイルランナー・丹羽薫選手がプロデュースした100マイルレース。三重県菰野町の朝明渓谷をスタートして、滋賀県大津市の比良レークハウスを目指すコースは、距離167km、累積標高9,580mD+。琵琶湖南部を周りながら関西屈指の山岳エリア(鈴鹿山脈、比良山地等)のテクニカルで美しい稜線を縦走する、海外の本格的な山岳100マイルレースと肩を並べるハイレベルなコースです。ルーセントは、いいの選手が着用した大人向けスポーツウェアブランド「LUC+」のウェアの提供や写真撮影のほか、グループ会社の

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