がん患者6万人減 コロナ影響か

2017-08-24_00h03_35 IT総合
国立がん研究センターは25日、全国のがん診療連携拠点病院などで2020年に新たにがんと診断された人は、19年と比べて6万人減ったと発表した。新型コロナの影響で、検診や受診を控える人が増えた影響とみられる。
Source: ヤフーIT

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