電子看板で観光情報を発信し地域活性化を 仙台駅東口で社会実験

2017-08-24_00h03_35 IT総合
仙台駅東口エリアで、観光や移動の拠点を作って利便性を向上させる社会実験が始まりました。 モビリティ共同ポート「E-COM Station」は、仙台駅の東側に延びる宮城野通沿いに設置されました。 こちらには机やベンチが置かれて休憩できるようになっていて、太陽光パネルを利用したスマートフォンの充電スポットや、エリアの観光情報を発信するための電子看板が設置されました。 表示されている二次元コードを読み取
Source: グノシーIT

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