南アで確認、変異株「B.1.1.529」 確認された感染者少なく

2017-08-24_00h03_35 IT総合
"スイス・ジュネーブの世界保健機関(WHO)"
 南アフリカなどで新たに確認された変異株「B.1.1.529」は、感染力を左右する「スパイクたんぱく質」に多くの変異を持ち、新たな脅威になる可能性があるとにわかに注目されている。だが、確認されている感染者はまだ少なく、感染力やワクチンが効くのかどうかなどの情報も非常に乏しい状況だ。
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Source: グノシーIT

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