奈良酒×奈良名産の苺「古都華」 冬の美味しいコラボレーション

2017-08-24_00h03_35 マーケティング
 奈良市は日本酒発祥の地であり、奈良でつくる日本酒は「奈良酒」と呼ばれています。
 
 奈良酒の卸やプロデュースを行う株式会社泉屋(本社:奈良市/社長: 今西栄策/TEL 0742-26-1234)は、奈良市の飲食業および観光産業各社とともに、奈良酒を炭酸水で割るハイボール「奈良しゅわボール」を、奈良の新しいグルメとして推奨してまいりました。
 その爽やかな味わいから、これまでは、夏のドリンクとして親しまれてきました。
 
 しかし、奈良酒の新酒は冬につくられます。また奈良名産の苺「古都華(ことか)」も冬に旬を迎えます。
 そこで奈良酒の新酒と奈良名産の苺「古都華」の旬を味わっていただくために、奈良酒を古都華でつくった苺の炭酸水で割り、さらに古都華を浮かべて飲む新しい飲み方を提唱いたしたく、1月~3月、奈良の多くの飲食店で苺を浮かべて飲む新しい奈良しゅわボールを提供することに決定いたしました。
 
 つきましては、この取り組みを「奈良しゅわボールフェア」と名付け、奈良しゅわボール発案者の株式会社泉屋・今西栄策社長をリーダーに、奈良市観光協会や奈良市飲食店組合、苺農家などで組織する運営団体「奈良しゅわボールフェア実行委員会」を結成し、奈良市内を中心としたホテルや飲食店など約120店舗で、期間中、「奈良しゅわボール」の提供と、各店舗よりすぐ

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