ハチオウジゾウ 地域の財産「知って」 発掘現場で源原さん講義〈八王子市〉

2017-08-24_00h03_35 IT総合
八王子市内の北浅川河川敷で、2001年に発見された「ハチオウジゾウ」の化石。約230万年前に生息していたとされる古代象の新種について知ってもらおうと、発掘現場の観察会を6月15日、NPO法人が初めて開いた。講師の源原重行さん(81)=石川町=は「八王子の貴重な歴史。忘れかけている事実に再び注目してほしい」と思いを込める。通称・ハチオウジゾウは学名「ステゴドンプロトオーロラエ」といい、肩の高さは2・
Source: グノシーIT

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