【2022年最新】脅威レポートを解説、パンデミック収束でリモート環境攻撃は減るのか?

2017-08-24_00h03_35 IT総合
6月、ESETが2022年1~4月期の脅威レポート『ESET Threat Report T1 2022』を公開した。その中で、これまで増加・高止まりが続いていたRDP、SMBプロトコルへの攻撃、SQLに対する攻撃が減少に転じたと発表されている。これらのプロトコルやシステムは、リモートデスクトップやリモートアクセスに関係するもので、新型コロナウイルスによるパンデミックで世界的に広がったテレワーク・リモートワークで不可欠なものだ。攻撃の減少は何を意味するのだろうか?
Source: ソフトバンク

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