バリ島発のサステナブル・ブランドが提案する、人と自然にやさしい暮らし

IT総合
近ごろよく耳にする「サステナブル」。
しかしながら、実際になにをすればいいのかわからない・ピンとこない方も多いのではないでしょうか。
BASE Uでは、環境に配慮した商品や、サステナブルな取り組みをされているショップオーナー様にインタビューをおこないました。
この記事を通して、サステナブルな取り組みを実践されているオーナーさんの想いを感じながら、自分の生活やネットショップ運営のなかでなにができるか、考えるきっかけになれば幸いです。
今回お話をうかがったのは、<BALIISM Japan株式会社>代表の長谷川 真之さん。
バリ滞在中の長谷川さんを収めた1枚
ショップ名のとおり、「バリ」の暮らしをテーマにした、プラスチックフリーの歯ブラシやタンブラー、ストローなどの生活雑貨を中心に展開されています。
実際に、バリで生活された経験をお持ちの長谷川さんが考える、自然にも、使う人にもやさしいサステナブル製品の形についてうかがいます。
バリで体感した「人と自然にやさしい暮らし」
ーー<BALIISM Japan株式会社>はいつ設立されたのでしょう?
BALIISMというブランド自体は、2015年にバリで立ち上げました。
最初は、バリの職人さんに依頼して、BtoBでカフェやレストラン向けの家具の製作をおこなっていました。
そこから、日本に向けて、BtoCのサステナブル製品の輸入販売を行うために

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました