CyberPower製のUPSに経年劣化で火災を引き起こす接着剤が使われていることが判明

2017-08-24_00h03_35 ガジェット総合
急な停電などで電力供給が途絶えるとPCなどの精密機器に大きな損害が発生する可能性があるため、サーバー管理の現場では停電時などの急な電源喪失時に安全に機器をシャットダウンするために「無停電電源装置(UPS)」が用いられています。ところが、UPS大手のCyberPowerが生産しているUPSに「経年劣化によって導電性を持ち、火災を引き起こす危険性のある接着剤」が使われていることが判明し、大きな話題となっています。続きを読む...
Source: ギガ人

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