夏菜、出産後3か月で俳優復帰「せりふを覚えるのは育児と同時進行」『個人差あります』

ガジェット総合
8月6日にスタートする『個人差あります』(東海テレビ/フジテレビ系全国ネット 毎週土曜 午後11時40分〜深夜0時35分)に出演する夏菜のインタビューと、挿入歌「魔法のアト」を手掛け、俳優としても本作に出演するビッケブランカのコメントが到着した。
『個人差あります』磯森晶(夏菜) ©東海テレビ
 
夏菜、新川優愛、白洲 迅がトリプル主演する本作は、突如、性別が変わってしまう「異性化」に翻弄される夫婦の物語。夏菜が演じるのは100円ショップの商品企画部に勤めるサラリーマンで、異性化した夫・磯森晶役。ある日、ひん死の状態になったことをきっかけに性別が女性となり、身体は女性、心は男性としての生活が始まる役に挑む。
 
出産後3か月で俳優復帰した夏菜。共演する新川に「今、大変だよね?」と聞かれると、「やろうと思えばできるかな!」と持ち前の明るさは健在で、全力で難役に取り組んでいる。
 
夏菜 インタビュー
『個人差あります』磯森晶(夏菜) ©東海テレビ
 
◆出産後、約3か月で俳優復帰、どのような毎日ですか?
ドラマ期間中は旦那さんと実家の母にかなり助けてもらっています。私は赤ちゃんが起きる朝6時台にミルクをあげて、そのあと仕事に行くのがルーティン。
 
せりふは育児と同時進行、マルチタスクしている感じがあって、今は赤ちゃんをあやしながら、

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