分譲マンション施工は業界トップクラスの実績 ―― 大末建設[1814・プライム]

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この記事は2022年7月28日に青潮出版株式会社の株主手帳で公開された「大末建設【1814・プライム】分譲マンション施工は業界トップクラスの実績 DXを推進し2030年売上高1000億円へ」を一部編集し、転載したものです。大末建設は、関西を地盤にマンション施工などを手掛ける総合建設会社だ。2022年3月期は売上高、営業利益とも前期比2割増と好調に推移している。村尾和則社長は2020年の社長就任後、従来の守りの文化から成長路線への転換を図り、積極的な株主還元を始めとする様々な改革を実施。2030年の売上高1,000億円達成に向け確固たる強みの構築にチャレンジしている。▼村尾 和則社長 (画像=株主手帳)住宅、非住宅、リニューアル3つの事業領域を展開大末建設は、住宅、非住宅、リニューアルの3つの事業領域を展開している。2022年3月期の連結業績は、売上高が前期比23.3%増の696億4,500万円、営業利益が同22.3%増の27億800万円となっている。主力の住宅分野では、分譲・賃貸マンション、公営住宅、社宅・社員寮などを手掛けている。中でも得意とする分譲マンションの施工は業界トップクラスの実績があり、野村不動産、三菱地所レジデンスを始めとする大手不動産会社を顧客とした高い施工品質と豊富なノウハウを特徴とする。第2の柱である非住宅分野では、オフィスや物流倉庫、工場、医療・福祉施設など

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