長澤まさみ主演『エルピス』がカンヌで世界初上映決定「どの国の方にも共感していただけるものになるはず」

ガジェット総合
10月24日(月)からスタートする長澤まさみ主演の月10ドラマ『エルピス-希望、あるいは災い-』(関西テレビ/フジテレビ系 毎週月曜 午後10時)が、10月17日(土)からフランス・カンヌで開催される国際映像コンテンツ見本市「MIPCOM」で、Asian World Premiere TV Screeningとして世界初上映されることが決定した。
『エルピスー希望、あるいは災いー』©カンテレ
 
カンヌ国際映画祭と同じ、Palais de Festivals et des Congrèsのメインホール、Grand Auditoriumで行われる本上映会。60年近い歴史を持つMIPマーケットにおいて、日本ドラマの世界初公開がメインホールで行われるのは今回が初となる。
 
MIPマーケットとは、RXフランスが主催・運営する世界最大級の国際映像コンテンツの見本市・イベントのことで、フランス・カンヌでは毎年4月の「MIPTV」と10月の「MIPCOM」で年2回開催。
 
コロナ禍前の2019年に開催された「MIPCOM」には、世界110か国と地域から約4,500社、約13,800人以上が参加しており、世界各国の映像コンテンツ制作会社と、またコンテンツを購入する放送・配信事業主(バイヤー)、さらには共同制作関係者や投資家など映像コンテンツ関係者が集結する一大イベ

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