南の島に移住した船大工の暮らしに密着!ドキュメンタリー映画『丸木舟とUFO』の監督×dopaの歴代編集長たちの対談をお届け

ガジェット総合
グレートジャーニー関野吉晴さんの前代未聞の大航海を追った映画『縄文号とパクール号の航海』の水本博之監督の最新作『丸木舟とUFO』が9月24日よりポレポレ東中野で公開する。
本映画は沖縄県の石垣島に移住した吉田友厚さんとその家族を追ったドキュメンタリー。職が少ない限界集落で、琉球王朝時代から続く“本剥ぎサバニ”の船大工になった吉田さんの仕事や家族、集落の人たちとの夢と愛と笑いに満ちた暮らしを描いている。
「移住」や「船作り」がテーマと知り、dopa編集部としてはいてもたってもいられず、監督に会わねば、映画について語らねば……!そんな使命感に燃え、水本監督、沖縄移住経験があるdopa2代目編集長の豊田大作、現編集長の設楽敦との三者対談を実現させた。
サバニや吉田友厚さんとその家族はもとより、沖縄のおじいたち、映画の魅力が存分に伝わるはずだ。
 
ポレポレ東中野にて、9月24日より公開
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=TzLGzy7j1ao]
 
 
—ドキュメンタリー映画『丸木舟とUFO』のリリースが届き、これはdopa読者に届けたいトピックだと思いました。監督に直接お話しを伺って作品の魅力を十分に伝えたいと思い、お越しいただきました。どうぞよろしくお願いいたします。
水本監督 監督の水本博之で

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